八ヶ岳のリゾート開発を昭和45年から行う(株)セラヴィリゾート泉郷は、開発当初から行政とは別に自主規制を設け、リゾートに欠くことのできないゆとりや自然環境を守りつづけてきました。
近年、環境に対する国民的意識が向上するなか、街並みや景観は共有の財産という価値観が醸成され、その場所の価値や魅力を高めています。新しい分譲地「杜の音ヴィラヴィレッジ」では屋根や外壁の色、素材感などに基準を設けることで豊かな自然に調和した、美しい街並みを育てていこうと考えています。北欧の集落のように美しい街並み。
「杜の音ヴィラヴィレッジ」はこうした考えに共感いただける方達とともに、より付加価値の高いリゾートを目指します。 |